やまきちのOMOTASEとは
やまきちのOMOTASEについて
想い
山喜さんが次に来るとき、何を持ってきてくれるんだろう?
そう思っていただけることが、私にとって最高の喜びです。
私は、相手が何を求めているのか、
その方にとって本当に大切なものは何かを、常に考えています。
風邪気味だと感じたらマヌカハニーを。
疲れていると感じたらハーブティーやキャンドルを。
腰が痛いと聞けば、翌日にはお灸が届く。「心配り」それを自然にできる人が、
結果的に選ばれ続けるのだと思います。
贈り方は、心の届け方。
初めてお伺いする時は、お時間をいただいたことへの感謝を。
二回目にお伺いする時は、ご家族のことや日々の会話を踏まえて、
「その方の暮らしに寄り添う一品」を。
「この前、奥様がお好きだと伺ったので…」
ひとつは会社の皆様へ。
ひとつはご自宅で。
それは、ただの気配りではありません。
“心まで届く贈り方”です。
会社では「気が利く人だな」と思われ、ご自宅では
「これ、どこでもらったの?」と会話が生まれる。
そして、「○○さんからいただいたんだよ」と名前が残る。
おもたせは、モノではありません。
“記憶に残るきっかけ”です。
本当に良いものを届けるために
相手に喜んでもらいたい。
その純粋な想いから、「何ができるか」を
本気で考え続けました。
しかし現実はシンプルではありませんでした。
本当に良いものほど、作れる量には限界がある。
だから決めました。
自分たちで作るしかない。
セントラルキッチンを構え、
専属シェフとともに自社製造へ。
採算や効率ではなく、
「これは本当に美味しい」と言えるものだけを
届けるために。
やまきちのビジョン
-
縁ある人を
物心両面で幸せにする -
人生の質の向上に
貢献する -
人と人との関係を
少し深くする
大切な方の人生の質の向上に貢献する
その一品が、誰かの一日を少し豊かにし、
人と人との関係を、少し深くする。
あなたの大切なお客様やパートナーの、
人生の質の向上に貢献します。
ぜひ「やまきちのおもたせ」をご活用ください。